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「日本語が苦手」はわざと!?人気モデル滝沢カレンのしゃべり方がネットで話題に!!

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ウクライナ人のハーフ!今話題の人気モデル!

1992年生まれ。
父がウクライナ人、母が日本人のハーフ。小さい頃になりたかった職業は花屋。その後バレリーナを夢見て、やがてファッションモデルを目指すようになった。

生まれも育ちも日本なのに「日本語が苦手」・・・

滝沢は同番組で元カレと別れたエピソードを話し、「別れ際」を「別れ“の”際」と独自の表現。そしておそらく「一回もない」と言いたかったところを「一回ぽっちもないです」と話し、言い直しはしたのだが、結局「一回こっきりもないです」と摩訶不思議な表現の連発。さすがの明石家さんまも思わず座り込み、「ごめん、カレンちゃん、何を言ってるの?」とタジタジになっている様子が放送された。

独特の日本語が話題の滝沢カレンのゲストに登場。最近のストレスは“布団乾燥機を買ってからぐっすり寝てしまうこと”だという

滝沢は「人に四字熟語を付けるっていう」と自身の特技を紹介。中居は「降りてくるってこと?」と確認すると、滝沢は「あっ、そうです。こういう並んでる方々を」と即興でそれぞれの印象を漢字4文字で表現できることを語った。
促されるように鶴瓶の「四字熟語」を求められた滝沢は「ちょっと見ますね」と鶴瓶を凝視。そして、「快楽名人」と表現すると、スタジオは爆笑に包まれた。
続けて中居の「四字熟語」に挑んだ滝沢。中居の方を向いて、「支配抜群」と口にした。これを聞いた中居は目を下に向けながら苦笑い。

滝沢は他に、GENERATIONSの関口メンディーを「生涯踊り子」、歌舞伎俳優の尾上松也を「単独行動」と表現している。

まずは独特日本語の迷言集。「私はナンてったって小学生だから」「犬には敬語を使うなっていう時代で生きてきたんで」「好きなことを仕事にしたっていう第一人者」など、過去の番組から今回のトークまで、どこをとっても笑えるセリフを紹介した。

幼少期に原因アリ?

母親がバレエの仕事で忙しく、ほとんど祖母に育てられたという滝沢カレン。祖母は厳格な人で、食事中はテレビを見せてもらえず、オペラを聴きながら和食を食べていたそうです。

父はウクライナ人で母は日本人。幼いころから祖母の厳しいしつけと、母のバレエ特訓というスパルタ教育で育てられたという。食事もハンバーグ、カレー、グラタンは禁止だったという。小学5年で身長168センチとなり、あだ名は「ダースベイダー」だった。

芸能界に入る時にもw

16歳でファッション誌「セブンティーン」のグランプリ受賞。その後は歯の矯正と足の太さで仕事はゼロになり、干物居酒屋でアルバイト生活する苦労も味わった。

事務所に入る時は「芸能界は脱がないといけない。脱いでから仕事が入ってくる世界だと思っていた」といい、面接で「私は脱ぎません」と開口一番宣言し大爆笑されたというエピソードを披露して笑わせた。

SNSでも話題にw

滝沢カレンちゃんのインスタがツボすぎて電車の中でまじで笑い堪えるの必死www pic.twitter.com/2wijLgVTr4

滝沢カレンのインスタの文章クセ強すぎて意味わからんけど、ハッシュタグで長ったらしい本文のキーワード拾いつつ、まあまあいいこと言ってるから好き pic.twitter.com/jJIVVaXLIw

@z_koara
未だに滝沢カレンちゃん好きすぎて拾ってきてしまった pic.twitter.com/vqGp7OVvHF

滝沢カレンがまだ女優業やったことないって言ってる…これは無かったことなんやな… pic.twitter.com/FjyT8bOMBU

滝沢カレン氏おもろすぎ。
サンマ氏との相性良すぎ
#水道水 pic.twitter.com/U993730ZXM

滝沢カレン、最初見た時ギャップに驚いたけど慣れると本当に面白い人だわー!

話す度に笑う(笑) pic.twitter.com/6LvYR0StZ8

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